VRChat

キャプチャーロコモーション Vol.01

・はじめに   Unity上で使えるHumanoid対応モデル用animファイル及び、AnimationControllerとBlendTreeのパッケージです。   このパッケージではVRChatでの利用を想定していますが、Unity製の自作ゲームへの利用も可能です。   商用利用などの制限もありませんので下記禁止事項に反しない限りご自由にお使いください。 ・各パッケージの内容物  Free:Walk、Run、Sprintのアニメーションファイル3種のみ  Avatar3.0:Free版のアニメーション3種に加え、前後左右の斜め歩きと後ろ歩きとVRChatSDK Avatar3.0設定済みAnimationController及びBlendTreeファイル  各アニメーションについては1つ目の動画を参照してください。 ・注意事項   特にVRChatにおいては自身から見た場合(Local)と、他者から見た場合(Remote)でアニメーションの見え方が異なります。   Remoteの場合においても見た目を損なわない保証は致しませんのでご理解の程お願いいたします。 ・禁止事項   1.UnityPackageファイルとanimファイル及び説明画像、AnimationControllerファイル、BlendTreeファイルと当テキストファイルの二次配布    1-1.アニメーションを適用した状態のアバターでHUMR対応ワールドを用いて当該アニメーションを含めて新規に書き出し、配布することも二次配布とみなす   2.上記ファイルの製作を騙る行為      3.政治的、差別的内容を含む用途への利用  ※禁止事項に含まれるが例外的に許可する事例を以下に記す。    1.VRSNSなどコンテンツをアップロードする場において開催されるイベントの会場制作担当へ当該ファイルを渡すこと。     →バーチャルマーケットなどのイベントブースに利用する場合は制作側にデータの提出が必要なため、この事例は例外的に許可する。      付随して個人開催のイベントや何らかの会場の制作代行者に当該ファイルを渡すことも許可する。      ただし、上記の事例において当該ファイルを受け取った者は会場製作に限って利用すること。      また、当該ファイルを渡す側においては必ず当テキストファイルを同梱し、渡した相手に一読するよう伝えること。 以上 ・謝辞   ヒャクアシさん   https://twitter.com/mukaderabbit   HyakuashiUdonMotionRecorder(HUMR)を利用してアニメーションを作成しました。   https://mukaderabbit.booth.pm/items/2731418 ・連絡先   Twitter:https://twitter.com/higrashi   基本的にTwitterのDMが一番レスポンスが早いです。何かありましたら気兼ねなく連絡してください。

キャプチャーロコモーション Vol.01
・はじめに   Unity上で使えるHumanoid対応モデル用animファイル及び、AnimationControllerとBlendTreeのパッケージです。   このパッケージではVRChatでの利用を想定していますが、Unity製の自作ゲームへの利用も可能です。   商用利用などの制限もありませんので下記禁止事項に反しない限りご自由にお使いください。 ・各パッケージの内容物  Free:Walk、Run、Sprintのアニメーションファイル3種のみ  Avatar3.0:Free版のアニメーション3種に加え、前後左右の斜め歩きと後ろ歩きとVRChatSDK Avatar3.0設定済みAnimationController及びBlendTreeファイル  各アニメーションについては1つ目の動画を参照してください。 ・注意事項   特にVRChatにおいては自身から見た場合(Local)と、他者から見た場合(Remote)でアニメーションの見え方が異なります。   Remoteの場合においても見た目を損なわない保証は致しませんのでご理解の程お願いいたします。 ・禁止事項   1.UnityPackageファイルとanimファイル及び説明画像、AnimationControllerファイル、BlendTreeファイルと当テキストファイルの二次配布    1-1.アニメーションを適用した状態のアバターでHUMR対応ワールドを用いて当該アニメーションを含めて新規に書き出し、配布することも二次配布とみなす   2.上記ファイルの製作を騙る行為      3.政治的、差別的内容を含む用途への利用  ※禁止事項に含まれるが例外的に許可する事例を以下に記す。    1.VRSNSなどコンテンツをアップロードする場において開催されるイベントの会場制作担当へ当該ファイルを渡すこと。     →バーチャルマーケットなどのイベントブースに利用する場合は制作側にデータの提出が必要なため、この事例は例外的に許可する。      付随して個人開催のイベントや何らかの会場の制作代行者に当該ファイルを渡すことも許可する。      ただし、上記の事例において当該ファイルを受け取った者は会場製作に限って利用すること。      また、当該ファイルを渡す側においては必ず当テキストファイルを同梱し、渡した相手に一読するよう伝えること。 以上 ・謝辞   ヒャクアシさん   https://twitter.com/mukaderabbit   HyakuashiUdonMotionRecorder(HUMR)を利用してアニメーションを作成しました。   https://mukaderabbit.booth.pm/items/2731418 ・連絡先   Twitter:https://twitter.com/higrashi   基本的にTwitterのDMが一番レスポンスが早いです。何かありましたら気兼ねなく連絡してください。